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韓国製の栗入りぜんざい缶詰です。
![]() 蓋を取ってレンジでチンして暖めてからいただきます。 ぜんざい・・・のようなもので、 日本のそれとはちょっと違いますが、 これだけ極東から離れていると 少しの差は気にならなくなります。 それだけ日本食が珍しいということなのかな。 |
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このシリーズのワインは好きで、赤も白もよく飲む。
![]() これは白だけど、 スパークリングのロゼだけはちょっと甘口で 食前酒としてならいいけど、料理と一緒にいただくという 我が家の飲み方にはあわない。 色が違うだけで好き嫌いも出てくるワインて、本当に奥が深い! |
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近くに出来た、チェーン店だけどちょっと気取ったお持ち帰り専用のおすし屋さん。
MeLoveSushi もちろん、働いている人も作っている人も非日本人。 とはいえ、この握り寿司はいいセン行ってると思う。 ![]() 丼モノに海鮮チラシがないのは残念だけど、 今後、日本人として海鮮チラシの知名度アップに努めるという 目標が明確になったのでよしとしよう。 で、丼はエビかに丼。 ![]() カニカマかもしれない、と覚悟していたが その不安を笑い飛ばすかのように素揚げしたカニの足! エビも素揚げしてある。 それを野菜炒めの中にまぶして、中華風ドレッシングをかけたような味。 日本にないものだから、こんなものか、と思えるけど、 鶏の照り焼き丼でこの野菜炒め&ドレッシングだったら、がっかりかもしれない。 何事も期待値があればいい、ってモノじゃないのね。 |
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日本人妻の集まりに行くと和食や和菓子がいただけることが多いから嬉しい♪
お団子にあんこなんて久し振り〜!! ![]() 自分で作れないものではないけど、 みんなと一緒に日本語でおしゃべりしながら いただく方が断然美味しい。 楽しさはみんなで分けると膨らむのよね。 |
![]() 昨日と同じソースを使っているのに、全然色が違う。 調理法のちがいだろうか? マッシュルームの隠し包丁は裏側に入れれるものだよと教えたら、 確かに裏側に入っているけど、それを見せたら隠し包丁ではないんだけどなぁ・・・ でも、すごい進歩だ!! |
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最近のメニューを見てわかるかもしれないけど、あまり料理モードではない。
見るに見かねて(食べかねて?)大御所登場★ ビストロ・ねこ博士の開店〜♪ 今日はカジキが美味しそうだったので、 カジキを蒸して市販のピリピリライムソースをかける。 ![]() 大きなマッシュルームは隠し包丁が入れてあると主張するけど、 隠されてないですから。でもありがとう。ごちそうさま。 |
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外食♪Nando’s(ナンドス)という
南アフリカのピリピリソース ![]() を使った鶏のお店。 注文はカウンターで、先払い。 料理が車でこの鶏ちゃん ![]() と待ってます。 ビールも一緒にね。 ![]() ![]() グリルドチキン4分の1とフライドポテトにコールスロー。 チキンのソースは辛口で! ![]() ねこ博士はチキンピタパンサンド。辛さは普通。 ![]() フライドポテトとコーンをつけていただきまーす♪ |
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何年も前に日本人妻仲間の方が教えてくれたメニュー。
![]() 燻製がしょっぱいので、野菜をたくさん入れるのがポイントで、 そのせいか野菜嫌いのお嬢さんもこのメニューだと食べたとか。 我が家は食べないほど嫌いなものはないのだけど、色々入れてみる。 キャベツ、玉ねぎ、人参、ブロッコリー、インゲン、にんにく。 |
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日本ではあまり見かけないけど、中国ではどうなんだろう?
鴨いり春巻き。 イギリスではよく見かける冬のメニュー。 ![]() オーブンで暖めるだけの状態で売っています。 ここで手抜きをしたので、付け合せは手をかけて、 コールスロー風キャベツサラダとポテトサラダは手作り。 |
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シャケの切り身と和風ポトフ。
![]() 蓮根、しいたけ、大根、ネギが「和風」。 「ポトフ」の部分はベーコン、ミートボール、玉ねぎ。 味はほとんどつけずに、野菜や肉から染み出す滋味に頼りました。 あ、ミートボールはちょっと油抜きしてます。 |
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![]() ねじりパンのようなパスタにはゆでたジャガイモをあえてペストソース。 イタリア語で「ビーナスのおへそ」という名前のパスタはトマトソース。 ![]() 赤とオレンジのパプリカのグリル。 持つべきものは料理のレパートリーが違うお友達★ ありがとう、おいしかったよ! |
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日本で「梨」といえば丸い梨で、洋ナシとは区別される。
イギリスでは日本で言う「洋ナシ」が「Pear(ペアー)」で、 日本の「梨」は「Asian Pear(あじあん・ぺあー)」と呼ばれる。 しかし、これは微妙というか、どちらでもある。形は洋ナシ、味は梨。 ![]() 日本人ぽい顔をしているけど、栗色の巻き毛・・・みたいな、 日英カップルの子供達を思い出させる。 |
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昔、日本ではムール貝を食べなかったから、
せっかくとれても捨ててたんだってね。 もったいなーい!! って今でも単に文化の違いを知らないだけで、 きっと同じようなことをやっている人たちは世界中にいるのだろう。 ![]() ムール貝の白ワインソース煮。カナッペとスティック野菜。 ガイジンが準備すると外国っぽくなる。これは何が違うのだろう? 「手」??それとも、向かうところのイメージの違い? |
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普段はこういうものは買わないのだけど、
たまにはいいかな、と買ってみた。 ![]() 蒸しケーキやカステラ、ドラ焼きは 十中八九、冷凍された状態で日本から運ばれてくるのだけど、 それでもふわふわしていて、いつもの感触♪ 小さな幸せだったりする。 |
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久し振りに、本当にもう何十年ぶりなんだろう、
ってくらい久し振りにこんぺいとうを食べた。 ![]() いや、まず実物を目にするのも同じぐらい絶えて久しかったような気がする。 見ても可愛いお菓子、派手さはないけどほのぼのとした柔らか味のある金平糖、 漢字で書いてもひらがなで書いても、もちろんそのものもかわいいなぁ。 |
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大晦日の深夜、日本では厳かな雰囲気の中、除夜の鐘で煩悩を振り払うが、
イギリスではまるで煩悩を振り払うかのように花火を上げまくる。 最近は規制緩和のおかげで、一般家庭でもかなり立派な 打ち上げ花火を上げることができるようになった。 ので、自宅にいながら楽しむことができる。3階に住んでてよかった〜。 今年も立派な花火が上がった。 つい「たーまやー」と掛け声をかけたくなる。奇しくも今日のワインは「Tamaya」 ![]() |
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友達のおばあさんが沖縄で作っていると言うお菓子。
冬瓜の黒砂糖漬で、 今では手作りしているのはそのおばあさまだけだという貴重品。 ![]() 本土でもなかなか手に入りにくいのに、 友達ってだけで、それがイギリスにいても味わえるのだから、 ありがたい。 冷凍保存したものを薄くスライスしていただく。 凍った砂糖が贅沢気分を高揚する。 |
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最近スーパーで売ってる「ADUKI」の缶詰で
お汁粉作ってみたんだけど、食べにこない? と誘われて、いそいそと出かけていったら、 お汁粉だけではなくてお抹茶までという、 ![]() まさに「盆と正月が一度に来た」状態。 日本にいたときは当たり前すぎて全然大切に思わなかった、言ってみれば親の思いのようだ。 |
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これを「食べ物で遊んでいる」と言われるとその通りなので、
芸術として楽しめる方のみ、ご覧ください。 おせちで作るロンドンです。 ![]() レンコンがロンドン・アイという観覧車。 左側のこんにゃくがロイヤル・フェスティバル・センターというコンサート会場。 坂本龍一もここでやったことがあります。 右手の人参は国会議事堂とビッグベン。 どう?なかなか楽しいでしょ? |
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今年はとにかく最小限に抑える。
![]() 煮しめ、黒豆、昆布巻き、田作り、豆きんとん。 栗きんとんは芋を間違えたので直前になってキャンセル。 タマゴ料理も割愛してしまったので、食卓が黒っぽくて寂しい。 黄色って華やかにするという利点もあったのね。 だからと言うわけではないけど、えびがあってよかった♪ |
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Author:偏食の嬢王様
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